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ホノボラン徘徊記

【シンガーソングライター】そしてラブライバー

悪意の無い自分への愛情

ホノボランの頭の中

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悪意の無い自分への愛情ほどたちの悪いものはない。

それは自分しか考えておらずただ自分が喋って満足したいだけなのだ。

常に誰かの為に生きていなければいけない。

歌は感謝を伝えられてコノヤローもごめんなさいも伝えられるものだ。

母親が子守唄を自分の為に歌っているのか?愛する子供の為に歌っているのだ。それを忘れてはいけない。

 

よくバンドのHPでメンバー脱退があった際に当の本人が書く文章に疑問を感じるこの頃。