ホノボラン徘徊記

【シンガーソングライター】 埼玉県出身 関東で活動中SSW ホノボラン

Tシャツ

なにやら今、Tシャツを通じて国と国で揉めている。

過去にも月9ドラマでそれをおもわせるTシャツ問題があったような気が…

 

本人の意思で着ようとしたのか?

タレントを利用させてデザイナーかコーディネーターが考えたのか?

 

だが、今回の問題は誰のせいとかではなく人類共通の問題だと思えば楽に考えられるのではないだろうか?

 

結論を言えばあのTシャツはアカン

ここ最近のライブハウスであった出来事

ここ最近のライブハウスであった出来事

 

・出演者が足りなくて困っていたブッカーにミュージシャンを紹介したのに何故か出番が前の方

 

・お誘いの際にサブステージでやると聞かされていない、しかも謎の機材費¥3000を請求される

大森靖子を聴いて思った事

大森靖子のアルバムを聴く。

すると大森靖子に影響を受けたミュージシャン達の姿が浮かんで来た。

 

みんなこの壁を越えようと必死になっているのね。

 

よく聞く「あのミュージシャンっぽいよね?」は大森靖子には感じない。

邦楽洋楽問わず沢山のルーツを感じた。

 

大森靖子にあって影響を受けたミュージシャンに足りないのはリズムと休符と声色だと感じた。

 

 

 

最近だんだんわかってきた

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ここ最近、心に余裕が全くない日々を過ごしておりましたが一旦決着つけなきゃいけない事もだいぶ片付いてきて安心しております。

 


今の僕を苦しめているものは何なのか?

どうすれば解決をするのか?

 


そればかりを考えていました。

 

 

 

その答えはとても簡単な事だと分かりました。

ただただ行動に起こせば越えられない山の頂上をいつのまにか到達していて下っているものです。

 

 

 

そしてまた新しい山に登っているのです。

人生とはその繰り返しだったのだ。