ホノボラン徘徊記

【シンガーソングライター】そしてラブライバー

ご挨拶 / プロフィール

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初めてましてホノボランと申します。

 

【シンガーソングライター】ギター1本と自分自身の歌声で活動しております。

 

誰かの為に、誰かの長い人生のふとした時に俺氏の歌のワンフレーズが、一行が、手助け出来ればと思い歌を歌っています。

 

ホノボラン

生年月日 / 非公開

年齢 / 非公開

血液型 / A型

性別 / 男性

 

出没場所 / 秋葉原

 

愛するもの /  音楽  映画  お笑い アニメ  深夜徘徊(聖地巡礼)  同人誌  ラブライブ!

高坂穂乃果推しのラブライバーです。

 

 

所有楽器 / ヤマハFG-140  ギブソンJ-200

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このブログではライブ情報から音楽からアニメといった雑談、

俺氏の深夜徘徊レポートをお届けします。

???「おまわりさん!こいつです!」

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ライブのチケット予約は

nohohon.honobalan18@gmail.com

※個人的なメールは一切返信致しません。ご了承ください。

 

下記YouTube にオリジナル曲の動画がございます。聴いて楽しんで頂けたらありがたいです。

https://m.youtube.com/channel/UChl2rq9LwPdfDSb0-Qi3bTw

 

Twitter 

https://mobile.twitter.com/bolanhono

ホノボランで検索 @bolanhono

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。

今後、ホノボランをよろしくお願いします。

 

ライブスケジュール

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 【ライブスケジュール】

8/5  四ツ谷outbreak 

 

8/9  御茶ノ水KAKADO

 

8/13 川越DEPARTURE 

 

8/23 セミコロン幡ヶ谷

 

チケット予約 は

nohohon.honobalan18@gmail.com

或いは

Twitter @bolanhono 

https://mobile.twitter.com/bolanhono

DMまで

 

ホノホノよ今こそ集結するのだ!

ここだけの話

‪ちょいとここだけの話を。‬


‪とあるライブハウスで自分の番が終わって他の出演者の演奏を一切見ず受付付近で居座りそのまま帰るバンドがいた。‬

 

 

‪誰かに意見を求めようとか向上心が無いのかと。‬
‪「ここの照明インスタ映えする〜」とかバカな事を言って帰って行きました。‬

 

 

‪その日、そのバンドだけいなかったも同然だし、その日の出演者やお客様そしてスタッフからも忘れ去られるだけなのに。‬


‪学べ!‬

深夜活動期

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Twitter にも記載したが、

路上ライブについて

 

通報した人も理由があって通報したのです。
その方の今日1日を不快な気分にさせたのは事実でありその方に申し訳ない事をしたと思い次はその方へ良い音楽を届けようとする気持ちが必要。

 

通報され通報した方を恨むのは大間違い。

 

 

 

路上ライブで通行人の生活の一部である演奏をするには深夜がうってつけです。

音楽フェスに行って来ました。

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先日、越生で開かれた音楽フェスに行きました。

と言ってもスタッフでの参加ですが爆

 

今回のフェスでつくづく思ったのが…

 

どんな場面でもその人の

立ち振る舞い

人柄

姿勢

全て出るという事

 

 

先ずリハーサルがこのフェスには無い。

多くのお客様が観ている中の転換中がリハーサルという事になる。

ミュージシャンは2つの選択を取る。

・本番で披露する曲をサウンドチェック

(何故かサビの部分)

・本番でやらない曲もしくはカバー曲を歌う

本物は絶対に後者だ。

前者は映画でいうとネタバレのクライマックスを急に観せるようなもの。

マジでヤメろ!

 

 

 

そして、スタッフの場合、

スタッフ「先ず練習で良いからビール注いでみて!」

俺氏「あ!はい!承知いたしました!」

ジョボボボボ!(泡まみれ&こぼす)

スタッフ「あ…下手くそですね⤵︎」

俺氏「申し訳ございません爆汗」

スタッフ「…」

 

 

デコピン食らわすぞ!(心の中の叫び)

 

 

が、俺氏はこのフェスで心を動かされるような素晴らしい人達を何人も観れた。

フェスが終わり

「楽しかったなぁ…」

「あの歌で泣いた…」

「また来年も行こう…」

と思いながら眠りについて貰える為に歌う方達、お客様に接するスタッフ。

本当に素晴らしい人達だらけで感動しっぱなしのホノボランでした。

 

 

 

ここだけの話。

俺氏はとあるミュージシャンと会話出来るチャンスがあった…

が、ど緊張してしまい顔も見れませんでした…爆泣

「ライブ観ました!」「感動しました!!!」

「また観に行きます!」

何故、言えなかったんだ…

 

 

どんな場面でもアタックする事が大事なんだ。

 

 

そう学んだ音楽フェスでした。

 

 

 

 

 

 

 

9%地獄

ヤベェ…

飲んでしまいました…

 

早く寝て今日に備えます…

地獄だ…

ギュゥゥゥゥウウウウウウン!!!!!

悪口・批判ほどつまらぬ話はない

悪口・批判、本人は気持ち良いだろう。

 

 

小学生から20歳までずっとそんなへそ曲がりをやって来た。

それは、いつか仇となる。

悪口・批判はとても虚しい事だ…

 

 

ボブ・ディラン「私は悪口・批判はしなかった。その種の中では良いものなのだ。そうやって音楽を聴いていた。」

ボブ・ディランはそう自伝で記していた。

 

18歳で故郷からNYへ向かった少年が既にそうしていたのだ。

現在75歳か…

素晴らしいシンガーだ…